
仕組みから、変えたい、
自動化をしたい
エクセルの台帳や請求書、受注の記録など、いま手で回している仕事を、御社の手順に合わせた仕組みにします。
出来合いのものに仕事を合わせるのではなく、仕事に合わせて作るので、やり方を変える必要はありません。
費用は補助金で抑えられ、決めるところから動くまで、窓口は一つです。
二つを、一つの窓口で
補助金を活かしたDX
計画づくり、役所に出す書類、実際に作る仕事。
この三つは本来べつべつのもので、あいだで話が食い違ったまま進むと、出したあとで表に出てきます。
行政書士・中小企業診断士が在籍しているので、計画から書類、できあがるまでを同じ窓口で見ます。
補助金には審査があり、通らない場合もあります。使える見込みから正直にお話しします。


業務システムのあつらえ
在庫、受発注、納品書、請求書。
会社ごとに決まりごとが違う仕事ほど、出来合いのものは合いません。
御社の手順を伺って、その形のまま動く仕組みにします。
標準のやり方に寄せられる部分は寄せて、作り込みすぎないようにします。
進め方
- STEP01
いまのやり方を伺う
帳票の実物を見せていただくのがいちばん早いです。ここは無料です。
- STEP02
どこから変えるか決める
全部を一度に変えません。戻る時間の大きいところから順に決めます。
- STEP03
補助金が使えるか調べる
使える見込みがあれば、計画と書類はこちらで進めます。
- STEP04
作って、動かす
作っている途中も見ていただきます。出てから直すより早いためです。
- STEP05
動いたあとの手直し
使い始めてから出てくる「ここが違う」に対応します。ここまでが仕事だと考えています。
費用と期間
作るものによって変わるため、伺ってからお見積りをお出しします。目安の金額と期間は[準備中]です。
補助金を使う場合は、交付が決まる前に発注できないなど、進め方に順番があります。そこも含めてご説明します。
かんたん導入 ― まずは小さく始めたい方へ
いきなり全部を変えなくても、メールの返事や議事録など、どれか一つから始められるサービスもあります。
その日から使えて、続けるかどうかは効果を見てから決められます。
いまの帳票を見せていただくところから始められます。
作り直すべきか、まだ使えるのかの見立てだけでも構いません。